ドヴォルザーク 交響曲第九番ホ短調

こちらの曲の、個性的で面白い演奏ってどんなのでしょうか?
定番の名演ではなくて、特殊な解釈の物。

私が聴いたことあるのは…

ノイマン/チェコ…普通に名演、自分の中では決定盤。
アンチェル/チェコ…やや味に欠けるが、基本的に好演。
カラヤン/ベルリン…残念ながら好きになれませんでした。
ジュリーニ/シカゴ…とにかく感傷的で、美しい。
クレンペラー/フィルハーモニア…第三楽章が面白い。独自の解釈?

以上です。聴いたときの印象も付記しておきました。
あ、名演は特に挙げられなくても構わないので、クーベリックとかいうのはナシで。