小編成ってのも定義が難しいが、
とりあえずパッと思いついたのは「ジークフリートの牧歌」。
あと、シベリウスの「悲しきワルツ」は妙に管が少なかった
記憶がある。編曲ものでも良ければ、バッハ/ウェーベルンの
「6声のリチェルカーレ」。ラヴェルのパヴァーヌも該当するかな?