>>110
>ピアノのない子を難民のように受け入れることが
>素晴らしい理想の講師だ、

時と場合によっては、それも正解のひとつかもしれませんよね。
旧ソ連では家にピアノが無くて紙鍵盤で練習していたような子が
立派にピアニストになったりしたわけですから。
で、「プロ意識」「プロの講師」とは?教えてくださいませ。