モーツァの曲ってなんかひょっとこ踊りみたいなかんじで、なんか体の中を
通り過ぎるだけの音楽である意味すごく平元的、なんかベートォのシンフ
ォニーの7番みたいな感動が味わえる曲がない、モーツァみたいに完璧すぎる
体にその音が沈殿しない、逆にベートーヴェンの曲はある小さい箇所
をあわして全体をつっくいくって感じだから全体がすごい石みたいな感じに
なって聴き終わって1時間ぐらい言葉が出ないぐらいかんどうするよね