モーツァルト、ベートーヴェンどっちが凄い?
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0001名無しの笛の踊り
04/04/30 08:59ID:bNjI4/qxベートーヴェン>>>>>>>>>>>>∞∞∞>>>>>>>モーツァルト
だな。モーツァルトは天才だったかもしれんが、所詮は、ベートーヴェンの様な、
新境地を開拓した訳でも無し。ハイドンあたりと大差無し。
0002名無しの笛の踊り
04/04/30 09:03ID:opNQZGb50003名無しの笛の踊り
04/04/30 10:03ID:zUb/2gtFモーツァルト>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>ベートーベン
0004名無しの笛の踊り
04/04/30 12:50ID:BckWUQz6だいく・・・
0005名無しの笛の踊り
04/04/30 12:53ID:Cd61W/xVアマデウス>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>滅亡の鯉 ベートーベン
だろうな。なんせアマデウスはアカデミー8冠。おまけにアマデウスのおかげで
モーツァルトのCDや映画のサントラはバカ売れ。一方、滅亡の鯉は・・・・・
0006名無しの笛の踊り
04/04/30 21:00ID:8n6A4iNU0007名無しの笛の踊り
04/04/30 21:26ID:r2raEJmQベートーベンの有名なのと比較したら、イージーリスニングかBGM程度のモンだ。
0009名無しの笛の踊り
04/05/01 09:19ID:Fjta5Jwoオペラを除けば、モーツァルトがベートーベンに勝ってる楽曲は皆無と逝っても
過言では無い。レクイエムにしても、ミサ・ソレニムスの方が楽曲の出来映え
スケールから逝って上だろうし。どう考えても、
ベートーベン>>>>>>>>>>超えられない壁>>>>>>>>>>>>モーツァルト
0010名無しの笛の踊り
04/05/02 08:04ID:Umbe2wFSなんでこうもクラヲタは比較好きなのかね。
0011名無しの笛の踊り
04/05/02 11:48ID:NuhLLxuZこれを自覚していたからこそ、ベートーベンは大家になれた。
神がかりな音楽を前に、香具師はただ努力するのみ。
やはり神にはなれなかった。
0012名無しの笛の踊り
04/05/02 12:48ID:IuWaiITnでも、作品の内容を斬新さにおいて比べたら、ベートーヴェンの方が数段
複雑でオリジナルでしょ。まあ、モーツァルトがベートーヴェンほど
長生きしてればいい勝負だったかもしれんが。
0013名無しの笛の踊り
04/05/02 15:39ID:gIQHiDNJハイドン>>>>>>>>>>∞∞∞>>>>>>ベトとかモツとかその辺 いいよどーでも
という事に気付けよお前ら
0014名無しの笛の踊り
04/05/02 17:17ID:qgr2s9Ceハイドンなんざ、比較の対象にはなりませんよ
0015名無しの笛の踊り
04/05/02 17:22ID:PGMkxnCA0016名無しの笛の踊り
04/05/02 18:26ID:CZvtLDHs0017名無しの笛の踊り
04/05/02 19:41ID:2eYN4gZqいやーベートーベンもロリコン趣味、耳の病気は梅毒が原因等々、女に関してはかなりなモンだぞ(w
0018名無しの笛の踊り
04/05/03 07:28ID:Ly97X5r9>>12は知らないようだな
二人ともすごいってば。
モツにはベトのような曲は書けないし、
ベトにはモツのような曲は書けない。それだけのこと。
0019名無しの笛の踊り
04/05/03 21:35ID:HOEVDOlI釣りかもしれんが
0020名無しの笛の踊り
04/05/05 21:02ID:q9SAtfNRモーツァルト>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>ベートーヴェン
0022名無しの笛の踊り
04/05/09 22:07ID:T+aDpy04モツのCDは売らずにしまっておけよ。>>アンチモツ厨
0023名無しの笛の踊り
04/05/10 01:07ID:d/VG/uWoモーツアルトの曲ってのは、単音でメロディー表せるけど、ベートーベンの曲って単音じゃ表現できない曲が多いように感じる。
表現が正しいか分からんが、なんかアルペジオがそのまま旋律になった感じの曲が多い。
このスタイルの違いは、古典とロマンスの違いだと考えていいの?
でもショパンも単音でメロディー表現できるし。
それとも個人的な作曲スタイルの違い?
0024名無しの笛の踊り
04/05/10 01:21ID:EsGfKksZこーゆーのは格付け板でやるべきでは?
0025名無しの笛の踊り
04/05/10 04:52ID:v9yjNI0Zそう、俺も20代後半になってからモーツァルトにはまった
モーの曲に慣れると他の曲は常に乱れているような感じがして疲れてしまう・・
0026名無しの笛の踊り
04/05/10 21:26ID:qnPwvmYNモーツァルトの曲は音符が多すぎて聴いてて疲れるよ。皇帝陛下も仰ってただろ(w
0028名無しの笛の踊り
04/05/11 00:09ID:iQrWi0+U押入れで静かに休んでいます。
聴くことはないと思う。。 たいくつ
0029名無しの笛の踊り
04/05/11 05:27ID:J4Qdexe7ピアノソナタなんて練習曲みたいでBGMにもならんな。
0030名無しの笛の踊り
04/05/14 22:11ID:hlCISfxj言い回しにはワロタが、それは間違いであることを証明しよう。
>∞って無限大より大きいのは数学的にありえない。
というわけでハイドンは存在し得ない。
すなわち
ベトとかモツとかその辺 いいよどーでも (ランク外:ハイドン)
となる。
証明終。
0031浪速のモーツアルト
04/05/14 22:25ID:enkd3nIP背筋を正して聴かないと「聴けない」音楽
モーツアルト:ミレレ ミレレ ミレレ シ
最初の三つの音符で凄い曲だと気づかせる「凄さ」
以上
0033まんじゅしごろ
04/05/14 23:38ID:opD1H94K俺はバッハのポリフォニックな書法に感心はするが感動したことはほとんどない。ジュピターのフ
ィナーレを初めて聞いたときはぶっ飛んだ。これを聞いた後ブルの7番や8番の終楽章のコーダを聴
くと、オケの大音響の効果を半年に一度のバーゲンセールみたいに放出したみたいに聞こえる。
もっともジュピターの中間の2つの楽章、とくに緩徐楽章はない方がいいと思えるほどつまらない
音楽ではある。
モーツァルトは天性のメロディメーカーの割には印象的な緩徐楽章が意外に少ないと俺は思う。室
内楽やコンチェルトにはいい曲がけっこうあるけどね。この点、ベトはいろんな曲種ですばらしい緩
徐楽章をいぱーい残してくれた。感謝!
0034名無しの笛の踊り
04/05/16 01:31ID:UW3xSzSFプラトン主義者は数量的なものとして実在的に捉えるし
ウィトゲンシュタインはただ観念として捉えてる。
野矢茂樹の「無限論の教室」でも読みな。
0035十字架上の七枚の株券
04/05/16 01:43ID:YCCpqwvZここでのポイントは無限ではなく、
ブラームスでもバッハでもなくハイドンをもってくるセンスなんですよ。
0036名無しの笛の踊り
04/05/21 13:08ID:la3AaRtC漏れは近頃クラに濱ってもた
0037名無しの笛の踊り
04/05/21 13:12ID:la3AaRtCオマイサソは釣り板にも出ているのかい? >>19
漏れは近頃クラに濱ってもた
0038名無しの笛の踊り
04/05/21 14:01ID:B6L1px++0039名無しの笛の踊り
04/05/21 14:16ID:eZCAjX/h少なくとも俺はべートーヴェンがいれば、モーツァルト
がこの世から存在しなくても、一向に構わない。
厳密に言うとモーツァルトは、
クラリネット協奏曲(五重奏曲)、ピアノ協奏曲20、24、27番
交響曲38、39、40、41番、レクイエム
だけでいい。後はぶっちゃけ必要なし。
モツオタは見苦しいから、もう二度とこんなスレ立てないでね。
0040名無しの笛の踊り
04/05/22 10:20ID:vtW3Nbol一世紀前のロシアじゃ「ベートベン?なんじゃそりゃ?」
だったらしいから、時代によって流行みたいのがあるかもだか
たしかモーツアルトは「モ」の字も出てこなかったような、、、。
0041名無しの笛の踊り
04/05/23 02:42ID:sHPKX0fE「なんだあれは、子供の音楽か ?」といったそうだ。
0042名無しの笛の踊り
04/05/23 03:23ID:ELP4ECEQ0043名無しの笛の踊り
04/05/23 06:16ID:WNqFhRhj「子供には簡単すぎるが、大人には難しすぎる」って言ってた
0044名無しの笛の踊り
04/05/24 14:07ID:5t0/83FR0045名無しの笛の踊り
04/05/27 01:47ID:Ks3VtX+6>ロシアの高名な音楽家
名前が出てこない時点でモーに負けてるだろw
0046名無しの笛の踊り
04/05/27 02:01ID:81ZFf4K8構えないと聴けない。
「音楽」が欲しいって気分の時にはモーツァルトだな。
0047名無しの笛の踊り
04/05/31 11:03ID:ALNRYvEA以外は好き、べトはこの時病気だったのでは?
玉に傷、工房も筆の過ち
0048名無しの笛の踊り
04/05/31 11:33ID:QObmK3Nv0049名無しの笛の踊り
04/05/31 16:20ID:4iNx2K+Fミにフラットがついていない時点ですでに、曲をよくわかってい(ry
0050名無しの笛の踊り
04/05/31 16:26ID:ZYsY1jCWベートヴェンのオヤジも金儲けのために
息子を鍛え上げなかったからな。
0051名無しの笛の踊り
04/05/31 17:59ID:MjqxmM2N今ベートーベンが7番作ったところで馬鹿にされるだけだろ。
0052名無しの笛の踊り
04/05/31 18:15ID:899yilVR今なら、子供の虐待で、親がターイホ
0053名無しの笛の踊り
04/05/31 20:44ID:8zxM+cCa0054名無しの笛の踊り
04/05/31 22:34ID:YpHzko8Jメタル=いつもff
クラシック=ときどきff
0055名無しの笛の踊り
04/05/31 23:00ID:yWniFFrEこの先生は、たいしたこと無いといったそうな
モーツァルトには、一目を置いていたらしい
でもハイドンも聞けば聞くほど味が出る、ちゃいますか?
0056名無しの笛の踊り
04/06/01 02:47ID:5ebwttDeハイドンは色んな弟子を掛け持ってた上に、
本業も忙しかったから、生徒への指導はおざなりだったらしいよ。
で、ベト氏がパパに師事してたときには、モツは数々の傑作を残して死去。
何となく冴えない先生に、遠い憧れのような存在。
ベトも人間だから、この辺で両氏への評価が出来ちゃったんじゃないのかな?
0057名無しの笛の踊り
04/06/01 08:01ID:KNS/3h1Jパパそっくり、あまり知られていない、パパの曲をこれ誰だというと
うっかり、モー様だろって言いそう。
0058名無しの笛の踊り
04/06/01 08:12ID:zOgbCfsR0059名無しの笛の踊り
04/06/01 20:14ID:rt+FHhCj0060名無しの笛の踊り
04/06/13 01:21ID:4dPQsCp+0061名無しの笛の踊り
04/06/14 23:39ID:ff+tf6+4ベートーベンは努力家
これ一般論じゃないんですか?
0062名無しの笛の踊り
04/06/15 00:31ID:Au9vBblMベートーベンも天才だと思う
けどイメージはそんな感じだな
0063名無しの笛の踊り
04/06/15 09:28ID:0fx4O9Dk愛されるのは前者、偉大なのは後者。
0064名無しの笛の踊り
04/06/15 15:10ID:lVnpn/OX二行目は間違い
0065名無しの笛の踊り
04/06/21 00:26ID:4LMVlJjSデモーニッシュなト短調シリーズもうそうだが、わたしは誰でも知っている
ピアノソナタハ長調K.545の一音一音に込められた調和的なメッセージを
伝えるように演奏するのがいかに難しいかを悟るようになった。
一見単純な音楽だが底知れぬ深さをもつ。
0066名無しの笛の踊り
04/06/25 07:31ID:S90oCBk80067名無しの笛の踊り
04/06/26 01:11ID:EkBSgW6y前田勇喜男は何やらかすか分からん。
おじんレイパーだもん。
だろ、やっぱ中村功が犯人だったとは。
ナカムラ功は前科をいくつ重ねれば済むんだよ、
だろ、やっぱ中村功が犯人だったとは。
やっぱ、前田勇喜男が犯人かよ。
前田勇喜男は何やらかすか分からん。
おじんレイパーだもん。
0068名無しの笛の踊り
04/07/02 21:28ID:vr816dM60069名無しの笛の踊り
04/07/02 22:53ID:dHxBLOcq0070kkko
04/07/07 13:52ID:bAfTZk56左官屋でも寿司職人でもどうでもいい
0071名無しの笛の踊り
04/07/07 14:16ID:OVaWx0P9漏れも不等号厨は嫌いだが、ここでは大いにやってほすぃ。
>>5
激しく同意。
不滅の恋人がそいつってふざけてんのか( ゚Д゚)ゴルァ
ってとうとう好きになれなかった。ついでにペライアも嫌いだw
0072といえよう
04/07/07 16:06ID:s10cGPyfモツの第3楽章<<<<<<<<<べトの第3楽章
といえよう.
0073名無しの笛の踊り
04/07/07 16:15ID:ndnT2vXd0074名無しの笛の踊り
04/07/07 17:12ID:WBSytoLDじゃあパパの初期は誰にそっくりなんだよ?
ベートーヴェンの一番と二番の交響曲や、協奏曲、室内楽なんかは
ほんとモーツアルトににてるよね。
0075名無しの笛の踊り
04/07/09 13:25ID:kRlrfS/4ほんとにカシオのおもちゃキーボードの音と大差がない。多少新化したベートーベン時代の楽器と比べるのはかわいそう。
0076名無しの笛の踊り
04/07/10 00:46ID:GV0eNemn0077名無しの笛の踊り
04/07/13 06:22ID:M848VrOC0078名無しの笛の踊り
04/07/15 02:13ID:qc141qfM0079名無しの笛の踊り
04/07/19 22:54ID:mDDskGnp0080名無しの笛の踊り
04/07/24 13:55ID:o+M0uIUnモーツァルトは癒される
0081名無しの笛の踊り
04/07/24 14:17ID:2KxLGNUN交響曲第38番より第36番リンツの方が好き
ピアノ協奏曲は第17番が結構好き
ってことを言うスレじゃないって?(w
0082名無しの笛の踊り
04/07/24 16:14ID:QhnF0FSo0083名無しの笛の踊り
04/07/25 00:59ID:Mlr/q4Qhガツンガツン音が聞こえてくる。
そんな眉間にシワよせんなよ、といいたくなる。
その点モーツァルトはポワポワで今度は骨抜きにされた気分で
その軽薄、軟派ぶりにあきれる。
0084名無しの笛の踊り
04/07/26 16:41ID:hxHid5io○…モツ 催眠にも使える(しかも爆睡)
0085名無しの笛の踊り
04/07/27 23:45ID:S4ruZ0rI交響曲: ベートーヴェン>>>>モーツァルト
ピアノソナタ: ベートーヴェン>>>>モーツァルト
ピアノ協奏曲: ベートーヴェン=モーツァルト
宗教曲: モーツァルト>>>ベートーヴェン
オペラ: モーツァルト>>>>>>>>>>ベートーヴェン
つまり、得意分野が違うので比較は無理。
0086名無しの笛の踊り
04/07/28 16:49ID:z8zbUeIFベートーヴェンのほうが威圧感は感じる。
モーツァルトはへらへら笑ったアホに見えて頭の良いやつを思い浮かべる
0087名無しの笛の踊り
04/07/30 12:48ID:soteXfd6映画もヒットしたし、TVでも「人類最高天才」と言っておるではないか。
最高天才より凄い人間がいるものか。
0088名無しの笛の踊り
04/07/30 13:04ID:soteXfd6逆にベートーヴェンは何が凄いのかよくわからん。
要はど素人ということですが、わかるように説明してください。
0089名無しの笛の踊り
04/07/30 23:47ID:V4q7TXlBソナタこそクラシックの心臓。ピアノソナタはもちろん、
コンチェルトもシンフォニーも全てソナタ形式を基礎として成り立ってる。
そういう意味ではベトがクラシックの礎を築いたと言ってもいい。
この辺の事を詳しく知りたいなら楽式の勉強したら。
0090名無しの笛の踊り
04/07/31 13:13ID:syx/vUl0モーツァルトの楽曲にもソナタ形式のものがありますが、
それはベートヴェンの確立したものをマネたということ?
(時代の順序があいまいで申し訳ないが)
ソナタはハイドンが確立したと聞いたこともありますが。
0091名無しの笛の踊り
04/07/31 23:34ID:N/NejS84ベトがより高度なものに完成させたんだよ。
例えばそれまでのソナタは呈示部を2回繰り替えしてから展開部に
入るけど、ベトは呈示部を1回しか出さない代わりに、展開部でも
呈示部をもう一度繰り返すような構造にしつつ展開させたりとか。
ソナタは第一主題と第二主題を設定して、そのメロディが様々に形を変えて
曲を構成していく、一見、ソナタは長大な曲のようだけど、行き当たりばったりに
新しいメロディをつないで出来ているのではなく、新しく出て来る全ての
メロディやフレーズが、すでに出て来たメロディを展開、変形させたもので
あったり、どれも互いに何らかの形で関わりあっている。
ベトのソナタはそこのところが徹底している。
例えば第一主題と第二主題とで、全く性質の違うメロディであるかのような
対比を見せながら、実は第二主題にも第一主題に出てきたある部分を変形
させた音型を使ったりなど、こういう対比と共通性が必ず見られたりする。
そういった事が、経過区、小結尾区、大結尾区、コーダなど、曲を形成する
全ての場面において徹底している。
あと、それまでのソナタでは、楽章の1つとしてメヌエットを入れることに
なってたけど、代わりにスケルツォを入れるようにしたのもベトが最初。
0092名無しの笛の踊り
04/07/31 23:48ID:N/NejS84してみてよ。そもそもこんな掲示板なんかで説明しきれるものでもないし。
石桁真礼生の「楽式論」とかお薦めです。
0093名無しの笛の踊り
04/08/08 02:22ID:DoJLW1rC0094名無しの笛の踊り
04/08/08 02:24ID:dRQ/uD3N0095名無しの笛の踊り
04/08/08 05:11ID:onkLoROL同意。
昔はモツでも、ピアノソナタやヴァイオリンソナタはこじんまりと地味に
思えていたけど、最近はまってます。
ベトもモツも好きだけど、モツの本当の良さが分かるには開眼のようなものが必要になるんだよね。
だから一般評価的にはベトの方が優勢なんだろうけど。
0096名無しの笛の踊り
04/08/08 06:38ID:9ktel2860097名無しの笛の踊り
04/08/08 08:12ID:AUPtrNn7理解可能だったからだと思うんだよね。
モツはロマン派の感性では理解不能だから...
でも本当の意味で創造性があったのはハイドン。貴族の田舎の屋敷に
こもって情報の少ない環境にありながら、ソナタ形式を完成させた
業績は大きい。音楽も、けっこういろいろな工夫の跡がみえて
面白い(ちょっと真面目すぎるけど)。
モツもベトもハイドンの作品から学んだものは大きいと思う。
0098名無しの笛の踊り
04/08/08 08:19ID:+2wmLKpbこんなところですかい?
0099名無しの笛の踊り
04/08/09 18:57ID:xZRFFAfKベートーヴェンはその生存中に努力の結果、「超天才」に成った(第8交響曲作曲の頃)。
よってベートーヴェンのほうが凄い。
0100名無しの笛の踊り
04/08/09 21:53ID:g/Va5jll010199
04/08/09 22:58ID:PYcMipZ/最初、神と書いた後で「超天才」と書きなおしたので・・・。
病気にさんざん苦しんだから神と書くのは違うと思って。
むしろ仏陀と書くべきだったか。(w
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