今までに、ついジーンと来るような、感動したクラシックの曲はありますか?
私は、大きい曲としてはベートーヴェン「運命」です。ほんっと感動ですね。運命って聞くと、冒頭の「ジャッジャッジャッジャーン」という力強い部分が頭に浮かぶ方が多いと思いますが、一楽章だけでも心を打たれるし、4楽章まで全部聴き終った時にはもう感動の渦・・・!
というのも、運命は私の部の先輩が定演で弾いたのを聴いたってこともあるかもしれませんが。
それから、短い曲としては、バッハのコラール、「目覚めよと呼ぶ声が聞こえ」です。単純というのも難ですが、こんなに短い曲でも心打たれますね。まぁ、賛美歌は泣けるのが多いですが。
ってな感じで、皆さんも書き込んでいってください♪