ピアノくんです。私のIDは接続を切るたびに変わりますのでよろしく。
さてアルペジオのお話ありがとうございます。
半音階的は私の若いころ最初に出会った譜面(買わされた譜面)がロマンティックな解釈ものだったのです。
印象がよいとは言えないですが、だからといって、原典版でうまくいくわけではないです。
何かをイメージするといいと思いますが、それがリスト、ラフマニノフなどと一線を画した方向にしたいんです。

ピアノのペダルは昔はむやみやたらと 洪水のように入れていました。
今では、分からないように入れることができます。結構、きめ細かく。
これは自信があります。だからチェンバロだけの人とも堂々と話したいですね。

ヘンデルはA-dur組曲が手元に見当たらなくて、代わりにB-dur組曲があります。
ベーレンライターで第2巻の最初。これも同じですか。