>>798
おお、ここにも「室内音楽」ファンが!
室内音楽第1番は1920年代そのものって感じの音楽ですね。
きっと希望に満ちた面白い時代だったんだろうな。今と違って。
私は5番でヒンデミットに開眼しました。
1番とはまた違ったスーパードライなユーモア感がグー。