>>739
ルーセルのギクシャク感にヒンデミットを感じても、その逆はあんまりないかなあ。
やっぱりアルベールは仏蘭西、パウルは独逸の匂いがする。

しかし今時ヒンデミットを(ルーセルも)3流扱いするとは甚だ信じがたい。
そんな輩は<<無伴奏ヴィオラソナタ作品25-1>>を聴いて自らの不明を恥じるべし。
聴くは一時、聴かぬは一生。

ヒンデミットと少なからず縁のある【ウォルトン】にも愛の手を。