>>243
>その酷さは筆舌に尽くしがたい。

その作品、作曲家がヘボなだけだろうに。全体の問題にすりかえるのは良くない。

で、回帰にこだわってなどいないわけだが。中身がよければよし、スタイルの限定に反対。それだけさ。
なんと言おうと、作曲の審査には偏見があるからね。

例えば、いま、どこかの図書館か愛好家の蔵かなんかで、未発表のモーツァルトやドビュッシーの
室内楽作品が発見されたとして、それを匿名で音コンに送りつけたら、予選を通ると思うかい?