現代音楽 第七章
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0436名無しの笛の踊り
04/09/23 16:44:55ID:sH31XcgDばかはおまえ。本人のつもりはともかく、
彼らが社会主義リアリズムの典型を作品で示したのは、歴史的事実。
>>434
「ただしプロコフィエフとショスタコーヴィチ本人の内心は
社会主義とは正反対の立場をとっていた」
その言い方も疑問。社会主義と正反対って何ですか。資本主義を擁護したんですか。それに内心なんて
極端に言えば本人でないと分かりません。
ソヴィエト共産党のやり方を批判していた、呪っていた、ってえんなら、多分そうだろうと、同意できるけど。
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