現代音楽 第七章
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0351名無しの笛の踊り
04/09/11 21:15:58ID:AAGj1/vmドイツおよびドイツ語圏としてひとまとめ。
イザベル・ムンドリー、ヘルムート・エーリンク(オェーリンクと書くべきか?)、
カスパー・ヨハネス・ヴァルター、カローラ・バックホールト(ヴァルターの夫人)、
クラウス・シュテファン・マーンコプフ、ハンスペーター・キーブルツ(出身はスイス)、
ペーター・アブリンガー、アントワーヌ・ボイガー、ゲオルグ・ヌスバウマー、他挙げたらきりがない。
ウィーン若手:
ベアト・フラー(これもスイス出身)、ベルンハルト・ラング、クレメンス・ガーデンシュテッター、
ヨハネス・マリア・シュタウト、クラウス・ラング、オルガ・ノイヴィルトなど。
彼らに多大な影響を与えたウィーン音楽院の教授がローマン・ハウベンシュトック=ラマティ(ポーランド人)。
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