>>1は諸岡氏のその周辺人物を叩くため「だけ」に
このスレを立てたのだろうが、結果的に自分の馬鹿さ加減、
プロの音楽評論家としての情報収集能力・洞察力の決定的な欠落を
晒すだけになったようですな。

鍵盤楽器だけでなく、弦楽器も完全なオリジナルなんて意外と少ない。
ヴィーラント・クイケンなんて、かつては側板から裏板にかけて破れていたガンバを
修復して使っているし、チェロは息子による出来立てほやほやの新作だったりする。
(ちなみに息子さんは日本人と結婚して都内で楽器工房をやっている。久地から遠くないから
一度直接訪ねてみて、>>1みたいに怒鳴り込んできたら?出来るわけないだろうけどw)

木管楽器はおおかた炭化してしまうし、金管楽器に至っては残骸すら残らない。
今、たまたま残っている楽器に関しては「悪い楽器だから、いまも形が滅びず残っているのだろう」
という風に解釈されてしまうことすらあるんだよ。(この意味、>>1の馬鹿には分かるかなw)