祝祭的というと、ニ長調が思い浮かびますね。
ベートーヴェンのミサ・ソレムニスや第九のフィナーレ、バッハのブランデンブルクの3番とか。
ハ長調には、より自然で壮大な印象を受けます。
私の勝手な思いこみかも知れませんが…。