>>573
どうもありがとうございます。なるほど。現代奏法と古楽奏法ってそこにあったのですか。よく古学奏法は音の響きの美しさが魅力と書かれているのを見ますがそういうことなんですねぇ。
このCDは、今後の為に大切に保管しておこうと思います。

>>574>>578
どうもありがとうございます。楽器の集合体でくくったものと管弦楽演奏でかつ曲の形式でくくったものということで最終的には作曲者の判断で決まるのですね。
協奏曲は、ソロ演奏者とオーケストラの合奏曲。室内楽というのは小編成でなる曲と言うのはわかるのですが、器楽曲というのは辞書を引くと以下のようにあります。これまた漠然としていてわかりません。
【器楽曲】
楽器のみで演奏する曲。

>>581
ありがとうございます。わかりました。
モーツァルト交響曲40・41のベーム・ワルター・ホグウッド・セル・バーンスタイン・シュレーダー・クリヴィヌを聴き比べましたが初心者の私はベームとワルターが気に入ってしまいました。

>>582>>573
ありがとうございます。ホグウッドのエンシェント室内管弦楽団って室内って頭についますが普通のオーケストラより小編成なのでしょうか?
楽団には、・・・・・交響楽団・・・・・フィルハーモニー管弦楽団等ありますがこれもやはりそれぞれ楽器編成に特徴のあることを意味しているのでしょうか?