>>518
ハイドンのセレナーデ(偽作の可能性大らしいが)
シューベルトの死と乙女(長い曲。映画のタイトルでもある)
モーツァルトのK.136(両国予備校)
弦楽四重奏では、このヘンで、ほぼ有名曲は出尽くしたのでは?

後は親しみやすさ、とっつき易さの観点から見ていくと
ドヴォルザークの”アメリカ”くらい。