グィド・カンテルリがフィルハーモニア管絃楽団を振ったブラームス
交響曲第3番(TESTAMENT:SBT1173)

LP時代から何度聴いたかわからない。テスタメントの復刻も上々である。
EMI最初期のステレオ録音のひとつ。カンテルリが1956年、36歳の若さで
飛行機事故で夭逝したのは、惜しんで余りある損失と思わずにはいられない。