ポーコー「この曲の変拍子を指揮するのは、ぼくには難しすぎるといえよう」
H 林「先生は泳いでる真似をしていてください。あとは我々でやりますから」
ポーコー「ぼくは股乳ではないといえよう」
照明係「はーいここでライト照らしまーす」
ポーコー「あっ、ぼくの体が緑色に光ってきたといえよう! まさに身をよじるような苦しみであり、
恐怖の極みだといえよう!」

新聞「演奏会の途中で指揮者謎の急死 "いのちを賭けた遊び"が裏目に」