>>64
レシェティツキでググッたところ
「肩の力を抜き,手首を柔軟にして腕の重さを利用する
という奏法は,レシェティツキが体系化したものであったはずだ」
とのこと、映像を見ても師匠の教えに忠実だということがわかる
体の芯がほとんどブレず、体をうねらせる弾き方はしてない
フォルテの時も体を引いているといった印象
あのフワフワとした美しい音色の秘訣なんだろうな。

>>68
協奏曲2番は8/1955、楽興の時は2/1956
と書いてあるけど、舟歌は書いてないみたい
○P(マルにP,PUBLISH?),1941,1956,1959 EMI Classicsとあって
録音が新しいから1956、か1959のどちらかと思われる。