>>707
というやつだと思う
先日のNHK放映のシュケナージの番組でも
エフトゥシェンコが最も精神的に弱い印象があった
必死の自己弁護は痛々しいほど
>>677に出ていた体制側の人間たちの言葉のほうが
よほど毅然としていた

朗々たる詩の朗読は
ヨーロッパでは今日でもよく行われている
詩は本来、黙読するものではないから
でも、あのエフトゥシェンコの朗読は
いささか白々しさを覚えた