“ちょぴん”は、いまや標準語である

昨日、とある音楽総合ショップの楽譜売り場で、店員に“ワルツのピアノ譜
ありますか?”と聞いたら、“だれのですか?”と聞かれたので、“ちょぴん”
と言ったら、きちんと希望の譜面をいくつか持ってきてくれた。
(もっとも店員は“ちょぴんね”って、ちょっとあきれた様子っぽかったが…)