たしかChopinの女房(悪妻?)ジョルジュ・サンドは、究極のフェミニス
トで、“男性に許されることはすべて女性にも許されるべき”という考えの持ち
主だったが、それはひょっとして、自分の名前を
“ジョルジュ・チョピン”
とはしたくなかったから、そうなったのかもしれない
(日本では結婚したカップルの97%が男性の姓を名乗ってるそうだが)