地方の教授たちは、副業で生活保っているようなもの。
ある私立短大教授は月に2〜3回は小さなコンクールの審査員してる。
一ヶ月に1回程度で、講習会も行ってる。
私立短大の教授って、薄給じゃないかなぁ〜。
名誉だけだしね〜。
でもね、この人の娘二人は桐朋に進学。同時に二人だったときもあるみたいだら
自宅レッスン、審査員・講習会でかせがなきゃ
やっていけなかったんだと思う。
音大受験組のソルフェージュ対策もやっているらしいから
たぶん副業>本職