各家庭に完璧なバーチャル空間(視野は360度 その中にいる感じ)があり、演奏会場からの中継は全員特等席
での鑑賞ができる。

その時代には完璧な映像管理がされているのでコピーは不可能。
現実時間内に聴くしかない。
ただし料金は安い。

曲としては、現在そんざいしているいわゆるクラシックは尊重されている。

だって、音の順列、組み合わせのいいとこ取ってしまった過去の
作曲家はじつに有利…

真面目な意見として…や張り人の心にうつたえるものが好まれるでしょうね。

ただし、世の中がか変化しているから《何が心をうつか》もだいぶん
替わっているでしょうね。

正直、今後の300年は過去の300年とは一緒にならないと思う。
情報量が桁違いに違うから。


ワカリマシェーン