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イアン・ボストリッジの憂い顔
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0096
名無しの笛の踊り
04/03/21 23:36
ID:CsFDy5J4
一曲目の“彼”は遍歴への思いに舞い上がっている部分が見えるんですね。
それが「さすらい」だと日本語的に“行く先あてのない旅”というニュアンスが
感じられてしまうのです。まあこういった感じは多分に個人的な印象なのかも。
ただ“渡り歩き”だけは逝ってよし!
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