>>668
普通懐かしさというものは時間の経過とともに深まりこそすれ、
いつまでどうこうというように割り切れるようなものではないと思うのだが。

ま、中澤になってごく普通のラジオ番組になったということでいいんじゃないの?
高橋のときは「ごく普通」以下だったとも言えるわけだし。