【柳井】Love Like Classic Vol.1【花火】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0265名無しの笛の踊り
04/05/05 21:13ID:qxoFHIiPまった場合の自然なことにまずおどろかされます。いつもは、Andromeda
の前後で違和感を感じ、???であったわけです。
その他の個所についても、従来感じていた違和感を、全く感じません
でした。そして何よりEriFootを聴いてここまでゾクゾクしたことは
ありません。このようにして聴くと、EriFootこそこの作品集のメインで
あったことに初めて気づくのです。これは、大きな発見です。
その直後のWhite & Black Clothesの楽しさ。13曲バージョンではすでに
コンセプトを見失って頭がメロディを追うのみで必死になるところですが、
やっとこの曲の作品集の中での意味を感じる事ができました。
EriFootから終曲にいたる流れは13曲バージョンとは変化ありませんが、
それぞれの曲の意味が非常にはっきりと理解できます。Mirkyにいたって
は、はじめて泣ける終曲であることがわかりました。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています