遅ればせながら、スクロヴァチェフスキのコンチェルトニコロ&管弦楽のための協奏曲を聴きました。
現代音楽はよく(というか全然)わかんないですけど「コンチェルトニコロ」は面白い曲だと思ったし、
「管弦楽のための協奏曲」はN響で聴いた時は??ポーランド放響盤で聴いた時は?って感じだったけど
ミネソタ管盤だと「おおーっ!名曲じゃないか」と思いました。やっぱり音楽監督だったミネソタ管との
相性は抜群なんじゃないでしょうか?
こうなると未入手のミネソタ管とのブル9もほしくなりましたね。

>>301
来年、読響と共演するじゃないですか。