宇宿は、自分の身の丈を越えた能力を有しているかのように、
世間に錯覚させることができ、活躍する事が許された幸運な
爺さんである。
浮き沈みが激しいのも致し方がないと言えよう。

青少年を教育したいなどと言いながら、
本気だったのか分からない。いい加減な爺である。

しかし、他のアンチの人がさかんに書いていたのと同様、
私がむかつくのは、
むしろ宇宿ヲタである。
いい子ぶりっ子、言われてみればその通りなのである。
ウスキヲタのヴァイオリンの弓は、後ろのマトモに弾いている
クソ真面目そうな地味な人と比べると、明らかに遅れているのである。

宇宿は馬鹿でも裏がない分、可愛いといえよう。