>>442
逆にわざとらしさの極みの、カウンターテナーのコワルスキの「美しき水車小屋の娘」を聴いてみるのも一興。
これを聴いた後で、これまで聴いたのをもう一度聴いてみれば、感想が違うかも。。。

>>449
アルヴォ・ペルトの作品はいかが?
他には、ひどくメジャーなんだけど、グレツキの交響曲第3番「悲歌のシンフォニー」というのも。