>>23
クリュイタンス/パリ音楽院管の、上昇管付ホルンのヴィヴラートは必聴。
ということでEMI盤、ALTUS盤(来日ライヴ)両方おすすめ。
ALTUS盤はモノラルながら音質自体は良好です。
それともう一点、こちらは後半の弦楽が涙モノの美しさのモントゥー/ロンドン響。

※漏れも、チェリビダッケ/ミュンヘン・フィルで聞いてみたかった曲の一つです。