6&8は、ご本人のカキコなのでしょうか?
掲載誌を拝見させていただきましたが、
正直申し上げて、ヌードを表現の手段・芸術性云々とおっしゃるならば、
あまりにそのレヴェルを馬鹿にしているのではないかと思いました。
小学生がサントリーホールで、「美少女リサイタル」といって、
ギコギコとのこぎりのような音を、彼女は聞いて見たいと思うのでしょうか?

この世界−ヌードを芸術として扱っている人たちに大変失礼だと思いますし、
ヌードそのものをバカにしすぎてはいませんか??
まあ、本誌そのものが、芸術性を追求するような雑誌だとも思いませんけれど・・・・

クラシック音楽もヌードも芸術性に優劣はつけることはできない−基本的には
同レヴェルのものだと思います。
つまり、彼女の芸術性(音楽も含めて)はこの程度なのか・・・・・という印象を持ちます。
リサイタルのプロモーションとはいえ、
所属の事務所も、もちろん了解しての行動なのですよね。

まだ、「女子音大生セミ・ヌード」の方が、愛嬌があって、おバカな企画で
許せるかなと思います。
フラッシュさん、頼みますよ・・・・・

しかし、クラシック音楽界はますます、おバカになっていくのでしょうか??