東京ではベト8はかっちりやっていた。でも、ラトルやノリントンなどを聴き慣れた耳にとっては
一本調子で退屈な演奏でした。
ヤナーチェクのタラス・ブーリバの方が聴きたかったのにいつの間にか変わっちゃって、、、
硬質のせいかな。