デイヴィスとの録音は結構好きなものが多いんだけど、
バイエルン放送響管楽セクションとのモーツァルト「セレナード第10番」は萎えた。

立派な演奏なんだけど、3楽章:アダージョで、写譜ミスをそのまま
吹いてしまったらしい箇所があり、短調が突然長調になる(w
勘弁してくれと思った。