どうでもいいけど(といいながら吊られてあげよう)、
63みたいな感想ほど表面的なのはないよね。

ナチス関係でいえば、カラヤンのはせいぜい機会主義でしょう。
もっとのめり込んだのはクラウスやベームで、実はクナもかなり
怪しい(結果的に向こうに嫌われたのが幸い)。フルトヴェングラー
だって潔白というには程遠い(別な意味での機会主義)。