「展覧会の絵」個人的には1966年のDG盤が好きです。
色々と理由はあるのですが、一時代前のBPO金管奏者による「キエフの大門」の迫力が凄いからです。
ただ、CDはオリジナルのLPよりも、ちょっとおとなしく(聴きやすく?)なっているのが残念です。
ヴェーゼニック&アイヒラー氏を中心とした金管セクションの咆吼がが、良い方に作用しています。
「カタコンブ」のトロンボーンのハーモニーも最強の迫力があります。

>>403さん
>もしあればエコーがかかっていない盤で聴きたいです。
私も同意です。コレって、あるのでしょうか?