このスレ見てると、
「音楽はそれ自体として自立した営為である」
というイデオロギーがいかに今なお根強いものなのかがよくわかる。

少なくともメディア・歴史・出版・教育といった
社会的なものとの関連で音楽を見ていくということは
今後避けて通るわけにはいかないだろう。