単著を調べてみた。
他に、モーツァルトに関する本を多数訳している。

1977 『十八世紀のモーツァルト』 帰徳書房
1979 『素顔のモーツァルト』 音楽之友社→中公文庫
1982 『少年モーツァルトの旅』 音楽之友社
1987 『ウィーン・フィルハーモニー』 音楽之友社
1990 『クラシック音楽意外史 知っている嘘、知らない真実』 東京書籍
1992 『モーツァルト タイム・カプセルの旅』 音楽之友社
1993 『帝王から音楽マフィアまで』 新潮社→学研M文庫
2000 『CDブック クラシックコンサート vol.13 ピアノ協奏曲第20番、
第21番(モーツァルト) いのちの躍動の喜び』 毎日新聞社
2002 『誰がヴァイオリンを殺したか』 新潮社
2004 『反音楽史』 新潮社