こんばんわ。

>>878Kお兄様
> チャイコ協は良かったんでしょうね。
> 会場の音響はともあれ、あの透明な音とフラジャイルな響きで
> サビ連続の超ド有名曲をどう料理したんでしょう。

うー。本音を言うと微妙です。
ロシアフィル何て言う分けの判らない楽団が、もう下手くそで。。
名前はなんか「おお?凄いの?」ってかんじなんだけど。。
フルートの独奏では「ぴゃっ」なんてありえない音だすし、
バヨリンは全員バラバラだし(音が一本じゃない)、
1stばよりんの人も音痴極まり無いし。
ザラフィアンツの解釈(だと思う)がなかなか面白かった。
相変わらずピアノは凄く奇麗だっただけに、オケがあんなで残念。
珍しく余裕綽々で弾いてるかんじでした〜。

> 君はそれまで長年他にどんなピアニストたちを聴いてきたんだい?
> と、小一時間…

うぅ。小一時間問い詰められた。
小学校時代は全然聞いてないですよ。クラシックなんて大嫌いだったし。
でも唯一モーツァルトが大好きだった(・∀・)
モーツァルトの曲は知らなくても「この曲はモーツァルト」
ってすぐ判ったくらいに好きだった(・∀・)
レコードは親にかけてもらってただけなので(針に触らせてくれないし)、
誰の演奏かなんて、全然知らないの。
あとは先輩達がなんか弾いてくれる会みたいなのがあって、
そういうので聞いたり、親に無理やり連れられて演奏会へ行ったり、ってかんじですね。
全然ダメダメです。うう、情けない。。
ピアニストの演奏見てても「あ、ムリムリ。こんなの絶対ありえない。」
なんて笑いながら見てたくらいですよー。