そしてお話は変わりますが・・・。
今日、従姉と電話で昔話してたら、Eくんも興味持ちそうな話題を思い出した。
この従姉、どうしようもない姐さんで、お産してすぐから、遊びまくり。
私なんか、ベビーシッター代わりの付き人だったの。
赤ちゃんを抱っこするのがシンドイ、とか言って、いつもベビーカー持ち(私が)。

で、ある日東京に行くからっていうんで、またまたお付きの人になってしまったのだ。
さすがにベビーカー持ちの旅行は大変で、彼方此方で大騒ぎだったんだけど、
その分、なかなか世の中、捨てたもんでもないと、改めて認識したのだった。
階段の前なんかで困ってると、必ず手伝ってくれる人がいて。
それも、関西では決まって、やくざっぽいオッちゃん。
大阪っていうと、どうしても浪速のオバチャンたちが有名だけど、内心私は
怖いオッちゃんの方が嫌いだったの。
オバチャンは無視すれば別に実害はないけど、オッチャンはいきなり切りかかってきそうで怖いもの。
そして、Eくんの住む東京では、若い人(特に女の人)が、物凄く親切だったよ(・∀・)
中年以上の人は、1度も助けてくれなかった。
ま、若い男の人も親切なのかもしれないけど、さすがに美女二人には気後れしたのかもしれないね。
一体何して遊んだのか、ちっとも思い出せないのに、親切にされたことは忘れない。
(らしくないこと、書いちゃった)
Eくんも、そういう事、感じたことある?

じゃ、そろそろ寝よう。
明日の報告を待ちたまへ。
ララバ〜イ(・∀・)ノ