>>381,>>387
別にスタイルがどうであろうと上手くて楽しませてくれるなら好んで聴いていけばいい。
だからこそいろいろ国によるスタイルの区別をしても問題もない。
それに昔の人の演奏を聞いて感心するのもよいことなんだから
「時代に取り残される」とか「いまだに」とか言うと
むしろそっちの方が偏狭に思えるけどね。