ユーリ・シモノフ指揮のCDを5枚ほど。

・チャイコフスキー「幻想序曲ロミオとジュリエット」「イタリア奇想曲」
 「エフゲニーオネーギン」よりワルツ・ポロネーズ、「序曲1812年」
・ストラヴィンスキー 「春の祭典」、「火の鳥」(1945年版)
・ハチャトゥリアン 「ガイーヌ」「スパルタクス」「仮面舞踏会」(抜粋)
・チャイコフスキー 「くるみ割り人形」「白鳥の湖」(抜粋)
・モーツァルト「アイネクライネナハトムジーク」
 グリーグ「ホルベルク組曲」、チャイコフスキー「弦楽セレナード」

●4095円

駅とか本屋で時折ひっそり売られているロイヤルフィルシリーズから。
シモノフという指揮者に興味があったのでとりあえず買ってみた。
まだチャイコフスキーの管弦楽曲集しか聴き終えてないが…
1812年、大砲撃つところが明らかにおかしいような。(※比較対照小澤/BPO盤)
スコア指定ってあるんですかね?>撃つ箇所
音はそれほど大きくないものの、演奏が終わった後に駄目押しで一発あったりとか。
それより腹抱えて笑った箇所が演奏終了直前のこの音。

ひゅ〜〜〜〜〜〜〜〜っ ばぁぁん!!!


はっ、花火ィ!!!?