>>196
実際問題として、父親の記憶は全くなかったはずだから、父についての
質問をされても、芥川氏としては迷惑以外のなにものでもなかったろう。
しかし、記憶にない亡き父への愛惜の念があったのは良く分かる。

>>197
勉強になりました。