黛時代は
・年末の紅白歌合戦のパロディ(全部デュエット曲や国会議員のカラオケ等)
・演歌のコブシの研究(小林幸子と八代亜紀にコブシあり、なしを交互に何度も歌わせて、2人とも混乱していた)
・英語混じりのポップスの批判(杏里の「キャッツ・アイ」を全部邦訳して歌わせていた)
などの結構笑ってしまう茶目っ気のある企画が結構ありましたね。

あと、黛さんは出しゃばらず基本的に司会に徹していたのがよかった。
「盛大なる拍手を!」
という文句が頭に染みついている。