7番が一番円熟しているな。凄い曲だ。
ある種、管弦楽の機能を極めつくした曲といえる。
リヒャルトの英雄の生涯と対極にある。

しかし9番と大地は別格。 
そして、6番はくそ。題名だけで生き残ってます。