演奏を聴いたあとの感想のバリエーションがワンパターンになってしまいます。
どうしたらいいでしょうか。

1.すごくよかった
2.よかった
3.まあまあ
4.あんまりよくなかった
5.だめだった

この5段階に、馬鹿みたいな比喩表現をつけたりして、
結局は表現しているのに過ぎないように思う。
多少すぐれているなと思うような評論文であっても
その域を超えない。せいぜいそこに個人的時代的経験や
伝聞が入るとかその程度。
ワンパターン文から抜け出すにはどうしたらいいと思いますか。