ヴォロドスのデビューアルバムはいかが?
チャイコの悲愴のピアノ編曲やヴォロドス編曲のトルコ行進曲など
聴き応え満点ですよ。
まぁこういうものは深みはないんですが、聴く分には楽しい一枚です。