ショパン、リストはサウスポーでした。
現代で私が知ってるのは、イングリッド・フリッターです。
サイン左で書いてました。キーシンも左だったかな・・・
自分も左気味なので、イングリッドの演奏会聴いてて音で
『このひとサウスポーだ!』ってわかりましたよ。
右手のメロの音が細く、左手の音ちょっと大きくなっていました。
サウスポーの人間も普通に弾くけど、メロディ響かすのは難しいです。