大人になると肯定できる作曲家の筆頭かもしれない。
1. サンサーンス
2. メンデルスゾーン
3. ハイドン
みんな、子どもっぽくて感情的な後輩がいるからな。

チェロコンの2番も、ショスタコのチェロコン2番と共に演奏されても
いいと思う。1番に対して20回に1回でやっても、随分耳にできる曲になるような。

交響曲の2番も、わりと気合いの入った曲なのに何故だろう。

晩年だとファゴットソナタが好きだなあ。ほろほろと切ないよな。

チャイコフスキーコンクールに対抗して、サンサーンスコンクールはないのか?
ピアノもバイオリンも協奏曲の数十分だし、チェロなんて圧倒してるでしょう。