>>438
伝統的使用法としか言い様がありませんね。
現在、普通に演奏されている弦の編成よりも少ない人数だったら効果が出てくるかも。
木管も3管なので、それに釣り合う弦の人数の編成になっているので聞こえないのでは?

ところで、
http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=849091&GOODS_SORT_CD=102
この演奏は初出なのですか?だとしたら期待大ですね。
メニューイン&ボールトは1966年のスタジオと1969年のボールト80歳記念のライヴ
(と言われている)を持っていますが、ライヴの方はメニューインがガタガタなので
違う演奏であることを祈っています。